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新元号キャンペーン

元号が新しく「令和」になるので、
おめでたいカンジに乗っかってキャンペーンしちゃいます。

この機会に是非どうぞ!
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富山県産ほたるいか生

今年も漸く入荷しました。

富山県産ほたるいか生
12尾 ¥880(税別)

今年はやや大ぶりなのが12尾入り。
水深200~600mもの深いところに棲んでいるホタルイカは
春になると産卵のため富山湾の岸側へ集まってきます。
ホタルイカの旬、漁の時期は春先から5月上旬まで。
大変短い期間です。
お刺身はもちろんボイルして酢味噌和え、
沖漬けにしても美味しいです!
季節限定の芳醇な生ホタルイカの旨味をお楽しみ下さい♪

是非ご賞味ください!
メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ

Tag:食品  Trackback:0 comment:0 

2019年4月の和酒友の会

4/22は和酒友の会でした。
今回から新シリーズ。
メンバーの皆さま、また半年間よろしくお願いします🥺

右から
①七冠馬 令和快走
②比良泉 山廃純米大吟醸 別誂

①七冠馬 令和快走は
キンキンに冷たいときよりも、
すこしぬるくなってからの方が美味しくなりました。
程よい柔らかさと、スッキリした飲み口。
②比良泉 山廃純米大吟醸 別誂は
今回の一番人気。
絶妙な酸が味のバランスを保ってて、
どこかにりっちさを感じさせる風味が秀逸。

③一念不動 生酛純米
④雪の茅舎 純米吟醸

③一念不動 生酛純米は
一年熟成の生酛純米だけあって、
しっとりした味わい。
これはお燗の方がイイかも?という意見もでました。
④雪の茅舎 純米吟醸は
スイスイ入っていくキレ系の酒。
「プロフェッショナル仕事の流儀」が伊達じゃありません。
旨味とキレの融合したナイスな風味。

次回は5/27。
お楽しみ!

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らーめん 一辰@亀有

4/21のラーメン部活動。

らーめん 一辰@亀有

かつて「MISORA」があった店舗。
MISORAも好きだったんですが。

らーめん¥750+大盛り¥100

麺は太麺か中太麺か聞かれるので、ここは敢えて太麺で。
太麺にして大正解でした。
大好きな平打ちちぢれ麺。
スープは正統派東京醤油味。
チャーシューはロース部とバラ部と一枚ずつ。
どちらもこの丼に合ったいい出来。
この辺りの「飲み屋が多い」という条件に合わせたのか、
飲んだ後に最高な一杯。

次は何処に行こうかな・・・。

Tag:ラーメン  Trackback:0 comment:0 

五橋 生酒

オススメ新入荷清酒のご紹介。

五橋 生酒
1800ml ¥2860(税別)
720ml ¥1430(税別)

甘やかで口当たりよく心地良い酸が引き締める、軟水仕込みのソフトな純米生酒。
5連のアーチが美しい錦帯橋がかかる岩国の蔵元から、毎夏人気の高い純米生酒。
山口県産米を100%使用した、軟水仕込み特有のソフトな酒質が魅力。
甘やかで口当たりがよく、心地良い酸が後口を引き締めます。
夏の味覚と合わせていっそう美味しく。

是非ご賞味ください!
メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ

Tag:日本酒  Trackback:0 comment:0 

2019年4月のワインサーキット・プレミアム

4/19はワインサーキット・プレミアムでした。

4月なので、白じゃなくてロゼで。
右から
①ラ・ジャス・ヌーヴ・ロゼ/ムリニエ
②グレイス・ロゼ/中央葡萄
③ピュルプ・フラクスィヨン/パトリス・ユグ・ペグ

①ラ・ジャス・ヌーヴ・ロゼ/ムリニエは
チャーミングな香りと風味。
フルーツ感タップリで、
桜は散っちゃいましたが外で呑みたいタイプ。
②グレイス・ロゼ/中央葡萄は
鮮やかなピンクが眩しいです。
サラっと、というよりは、ドッシリ腰を落ち着かせて呑みたいロゼ。
③ピュルプ・フラクスィヨン/パトリス・ユグ・ペグは
ブラインドで飲んだら大凡「ロゼ」とは答えられないファーストノーズ。
一般的なロゼとはかなり方向性が違いますが、
美味しいことは美味しい、不思議なワイン。

そして赤。右から
④クラプラ・ゴールド/DOフミーリャ
⑤パンチョス/ショーム・アルノー
⑥アルルカン/ラルジョル

④クラプラ・ゴールド/DOフミーリャは
黒糖やブラックベリーの香りのあとに
オーク樽に由来する甘やかな香り。
かつては流行ったこのスタイルも今ではあまり見なくなりました。
けど、この手のワインのファンは確実にいます。
なので、この手のスタイルが脈々と受け継がれてるワケです。
⑤パンチョス/ショーム・アルノーは
マルスランというこのワイナリーならではの品種が
独特の風味を醸し出してます。
フルーツのイメージ爆発の、濃いめの南仏ワイン。
⑥アルルカン/ラルジョル
カベルネ・フラン主体の南仏ワイン。
ワイン本来の風味が熟成によって
より複雑なカンジに仕上がってます。

そして最後のブラインドテイスティング。

正解は
クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン2002/ニコラ・ジョリィ。

次回は5/17。
お楽しみに!

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Ch.ヴィニョル・ブラン

この時期にオススメなワインのご紹介。

Ch.ヴィニョル・ブラン ¥1950(税別)

この蔵の代表的アイテム。
ソーヴィニヨン・グリが入ることで、
丸くて甘やかな雰囲気に仕上がり。
白い花、白桃、グレープフルーツなどのとても香り高いアロマと、
新鮮なフルーツの風味。
まろやかな口当たりで、コクがあります。
親しみやすく爽やかな味わいが味覚を刺激します。

是非ご賞味ください!
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Tag:ワイン  Trackback:0 comment:0 

一念不動 生酛 純米

オススメ新入荷清酒のご紹介。

一念不動 生酛 純米
720ml ¥1850(税別)

「熟成原酒」のコンセプトを掲げ、愛知県の数ある地酒の中でも、
飲み応えのある玄人好みの日本酒を造る「一念不動」。
その一念不動がこの度、今回入荷してきたこのお酒で、
2つの「新たな挑戦」をしました。

まず一つ目は「生酛(きもと) づくり」でお酒を造ったという事です。
「生酛(きもと) づくり」とは、タンクの中で乳酸菌を一から育て上げて、
蒸米を櫂(かい)と呼ばれる棒で摺り潰す
「山卸し(もと摺り)」という作業を行うという、
昔ながらの日本酒の製法に則ったつくり方です。
とにかく重労働で、
手間がかかるつくり方なのですが、このつくり方ならではの、
濃厚でかつ酸味のしっかりした複雑な味わいを醸し出す事が出来ます。

そして2つ目は岡山県産の酒造好適米「雄町」を100%原料米として使用した事です。
「雄町」は今から百年以上前に発見された、現在も残るただ1種の混血のない米で、
有名な酒米「山田錦」はこの「雄町」を祖先に持つ優良品種ですが、
栽培が難しいため手に入りづらく、「幻の米」とも言われるようになりました。
大粒で、米が軟らかで溶けやすく、濃醇な味の酒になるのが特徴です。
更に雄町のお酒は熟成に向くとも言われております。

今回一念不動がつくった「生酛(きもと) 純米酒」も、一年半以上の熟成原酒。
試飲してみると香りは穏やかですが酸味、苦み、旨みのバランスが良く、
非常に味わい深い辛口のお酒に仕上がっております。

是非ご賞味ください!
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Tag:日本酒  Trackback:0 comment:0 

雪洞

今年もありました、ウチの雪洞(ぼんぼり)。

立石名物の八重桜はまだ満開ではありませんが、
その下でちゃんと灯ってました。
これが片付けられる頃にはもう改元。
いい時代になりますように。

Tag:日常  Trackback:0 comment:0 

グリド甲州/中央葡萄酒

この時期にオススメなワインのご紹介。

グリド甲州/中央葡萄酒 ¥1800(税別)

4代目社主がアルザスでピノグリの可能性に魅せられ、
1999年に生まれたワインです。
"白ワイン「甲州」を日用へ"という思いが原点となり、
グリドの名称は甲州の果皮の色を表す
GRIS(仏語:ピンクがかった薄灰色)とDE(…の)から名付けられました。
山梨県産の甲州を使用したワインは、
品種の個性が存分に表現され、
柑橘の果実の香りにスパイス香が調和し、
溌溂とした酸味に、仄かな甘みと旨味が感じられます。

是非ご賞味ください!
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Tag:ワイン  Trackback:0 comment:0 

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有馬嘉伸

Author:有馬嘉伸
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