幻 純米吟醸 ひやおろし

まだまだあります!秋のオススメひやおろし!

幻 純米吟醸 ひやおろし
720ml ¥1390
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古くから栽培されてきた広島の酒米「八反錦」で醸すお酒は
しぼりたての時は芯が通った張りのある淡麗なお酒ですが、
半年が経つ秋には味に深みが増して、やわらかな厚みのある
お酒に熟成します。いわゆる「秋あがり」のお酒で、
搾ってから約二週間後の最適な時期に一回だけ火入れをして
蔵の涼しい空気の中で夏の終わりまで程よく寝かせ熟成させました。
また、ビンに詰める時も熱をかけずに冷たいまま詰めております。

是非ご賞味下さい!
メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ
残り僅かです!お早めに!!

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ガヴィ/アリオーネ

本日のオススメワインはイタリアの辛口白の逸品。

ガヴィ/アリオーネ ¥2380
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代々熱心に研究を重ね、数々の品種を多様に扱いながら、
新しいものにチャレンジする精神と、
より良い品質のワインを生み出そうと努力してきました。
現在では最新のテクノロジーを駆使した機械を導入し、
品質の高い優れたワインを安定して生産できるワイナリー
として評価されています。
特にアスティ・スプマンテは
現在アリオーネ家の最高の売り上げと生産量を誇る主力商品となり、
アスティのトップ・メーカーとしてその地位を確立しています。

★イタリア最大の見本市「ヴィニタリー」を始め、
数々の国際コンクールで、毎年多数のメダルを獲得。

緑に輝く麦わら色。
青リンゴのようなアロマティックな香りと、ひきしまった酸味が爽やかなワイン。
魚介のスープ、ブイヤベース、焼き魚、野菜炒め、
オムレツ、サラダ、ピザ、雑炊、冷やし中華、
麺類、エビフライ、天ぷら、など幅広く様々なシーンで活躍します。

是非ご賞味下さい!
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レーシング ワカサギ

もうお馴染みになりましたでしょうか(?)、
ボクの最大の趣味・バスフィッシングで使うルアー(擬似餌)です。
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これはワカサギを模してまして、これからの時期、
ブラックバスは越冬の為に猛烈に補食します。
その格好のターゲットがワカサギでして、
ようするに「ワカサギだとブラックバスに思わせて、騙して釣ろう」
ということなのです。
発売してから大分経ちますが、人気商品だったので、
ようやく昨日入手出来ました!
これでドンドン釣っちゃうぞ~?!

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ヴァルポリッチェラ/コッフェレ 

本日のオススメワインはイタリアの赤。
ヴァルポリッチェラ/コッフェレ ¥2380
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紫がかったルビー色で、
ブラックベリー、ブラックチェリー、サクランボなどの
ベリー系果実の熟した香り。スパイスやほんのり草木のような印象も。
ビロードのようななめらかな舌触りで、
軽く飲みやすい味わいの中にもしっかりしたボディがあります。
調和が取れていて余韻も長く、上品なワイン。

★イタリアで最も著名なワインガイドブック「ガンベロ・ロッソ」で、
『ソアーヴェ・クラッシコ “カ・ヴィスコ”』が
ほとんど毎年最高評価の3グラスを獲得。
★イタリアツーリングクラブが発行するワインガイドブック
「ヴィーニ・ブオーニ・ディタリア」で、
『レチョート・ディ・ソアーヴェ “レ・スポンデ”』や
『ソアーヴェ・クラッシコ “アルザリ”』が最高評価の
コローナ(王冠)を獲得。
★2008.3月にはANAの機内誌に
『ソアーヴェ・クラッシコ “カ・ヴィスコ”』が掲載。
「見事に熟成された仕上がり」と大絶賛。
是非ご賞味下さい!
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2012年9月の和酒友の会

昨晩は
2012年9月の和酒友の会。
めでたく(?)シーズン1の最終回でした。
今月のテーマは「古酒」。
試飲した清酒は以下の通り。
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右から
①瑞冠 生もと しずく生酒 純米吟醸 2005BY
②木戸泉 自然舞 純米 2005BY
③松盛 大吟醸 2001BY
それぞれ7年以上、当店の冷蔵庫で熟成され、
ようやく出番が来たのでテーブルに。

①の瑞冠は生酒らしく、生の香りにいいカンジの熟成香。
味わいがトロっとしてて、厚みが乗ったイメージ。

②の木戸泉は、そもそも蔵元が「熟成を前提に醸した酒」。
なので、適度に酸味があり、元々の酒がボリューム感タップリ。
このままお燗して飲みたいくらいでした。

そして、このシーズン1の真打ち登場。
③の松盛は11年前、「これは寝かせたら絶対化ける!」と確信して
それから倉庫のプレハブ冷蔵庫から持ち出し禁止になったシロモノ。
その期待に違わぬ、恐るべき酒になってました!
元々の強めの吟醸香に十分な熟成香が乗り、タップリとした旨味の上に
ナイスアシストなフレーバー。初めてメンバーの皆さんが
「今日のイチバンはこれ!」と満場一致でした!

来月からシーズン2。
新メンバーも加わり(?)、新たな清酒の境地に向かいます。
秋・冬のシーズン2はお燗がメインかな・・・?

次回をお楽しみに!

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麺香房 天照@堀切

昨晩のラーメン部はF氏多忙の為、ピンでの活動。

麺香房 天照@堀切
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ここ堀切はかつて「背脂チャッチャ系」で一世を風靡した
「弁慶」に始まり、「大勝軒 堀切店」「麺屋りょう」
そして系列店の「ラーメン大」「椛や」などがひしめき合う激戦区。
そんな名店ぞろいのなか、久しぶりの「天照」へ。

天照らーめん ¥690
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何年かぶりかだったんで、どんな味だったか忘れてましたが、
スープをすすって思い出しました。
そうそう、豚骨系と魚介系のダブルスープ!
インパクトと奥行きが同時に出てます。
微妙な酸味が味わいにボリュームを出してます。
やや魚粉のイメージも。
麺は太麺でした。
・・・あれ?前もこんなに太かったっけ?
どこかで食べた記憶が・・・。
あ、もしかして、「大」の?!
まあ、力強いスープにはピッタリでしたから、いいか。
久しぶりに食べても、美味しかった!

次は何処に行こうかな・・・。

Tag:ラーメン  Trackback:0 comment:0 

シュガー・ジンジャー ドライ 

本日のオススメは久々の食品。

シュガー・ジンジャー ドライ 
50g ¥315
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見たまんま、「生姜に砂糖をまぶした」モノ。
食感がよく、また、グラニュー糖がいいカンジ馴染んでいるので
パクパク食べてしまいます。
・・・しかし、実態は生姜そのものなので、あとからジワ~っと
辛さがやって来ます。だけど、それがまたクセになるんです!
製造元曰く、「大袋もあるのですが、まずは小分けで・・・」と。
2,3枚食べると、カラダの中からポカポカしてきます。
昨日から売り出したのですが、予想以上に売れ行き!
(週明けにはまたスグ仕入れないと!)

是非ご賞味下さい!
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2012年9月のワインサーキット・プレミアム

昨晩は2012年9月のワインサーキット・プレミアム。
早いモノで、今回でシーズン4が最終回。

その試飲ワインは・・・
白・ロゼ3本
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右から
①ラ・ボエム/セネシャリエール
②トゥーレーヌ・フィエ・グリ/J.プレス
③ランガラン・ロゼ/Ch.ド・ランガラン

①のラ・ボエムはウチの鉄板ワイン。特に、2011年は驚愕の味わい!
「カラダに染み込む」、そんな表現がピッタリです!
②のフィエ・グリは品種特有の辛さと香りが全面に出てました。
シャープだけど嫌味のない辛さと、白い花の香り。
③のロゼは「あれ?知らないまに飲んじゃった!」ってほど
スイスイ飲めちゃいます。かつてはチャーミングなロゼでしたが、
今は辛口の本格派ロゼに変貌しました。
「ロゼはちょっと・・・」と言う方、是非飲んでみて!

赤、前半の2本
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右から
④V.d.p.ジュリエンヌ/ヴィエイユ・ジュリエンヌ
⑤レ・シジレイ/ムリニエ

④V.d.p.は飲み始めは「・・・固いな・・・」といった
感想でしたが、ドンドンとそのポテンシャルを伸ばしていって、
最後には「うっっ!!」と唸るほど。
⑤のシジレイは対照的に飲み始めから十二分に良さを発揮してました。
ヴィンテージ、作り手、品種の違いと言ってしまえばそれまでですが、
最終的には美味しく飲める、そこは一緒。
強いて言えば、④はつき合っていく時間を楽しみましょう、ってトコっですか。

赤、後半の2本
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右から
⑥コート・デュ・ローヌ“サン=モリス”/ショーム・アルノー
⑦レゼルヴ“マリー・アニック”/Ch.マンスノーブル

⑥のサン=モリス、⑦のマリー・アニック、共に
貫禄タップリの風味。最後に出したのに、最初にカラになったのがこの二本。
優雅で甘美な香り、インパクトはあるけど飽きが来ない、それどころか
もっと飲みたくなる複雑で官能的な風味。

今回で「ワインサーキット・プレミアム シーズン4」は最終回。
しかし、来月から「シーズン5」が始まります。
次回は10/19。お楽しみに!

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鶴齢 特別純米酒 山田錦55% ひやおろし

秋の「ひやおろし」シリーズ、第三弾は大本命の登場!

鶴齢 特別純米酒 山田錦55% ひやおろし
720ml  ¥1680
1800ml ¥3360
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全国でも限られた特約店のみに蔵出しされる
限定醸造の純米無濾過シリーズは、
従来の新潟清酒にあった淡麗辛口のイメージとは一線を画し、
米の旨みを存分に引き出した力強い濃厚な味わいを
特徴とする鶴齢の人気シリーズです。

秋の風物詩「ひやおろし」は、
鶴齢らしい米本来の旨味を引き出した
濃厚旨口で表現するこの時期だけの味わいです。

原料米には、酒米の王様「山田錦」を全量に使用し55%まで磨き上げ、
協会7号酵母と地元の霊峰「巻機山」 の伏流水にて
仕込まれた特別純米の原酒をわずかに加水し、
一度だけ瓶燗火入れを行って、夏の間静かに寝かせています。

山田錦の旨味を引き出したしっかりとしたボリュームと
円やかな熟成感、味に深みがあり、柔らかい旨味と酸が調和する、
味乗りたっぷりの申し分ない仕上がりです。

秋あがりした芳醇な味わいは、
フレッシュでインパクトの強い生原酒とはひと味違った旨味がご堪能いただけます。

鶴齢の酒は、
地元魚沼の食文化とリンクする濃い味の料理に良く合います。
さんまや秋鯖など、脂の乗った旬の食材とともに最高のひと時をお楽しみ下さい。

是非ご賞味下さい!
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新政 六號 特別純米 ひやおろし

秋の「ひやおろし」シリーズ 第二弾

新政 六號 特別純米 ひやおろし
1800ml ¥2780
720ml  ¥1380
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透明感の中に旨みと深み、新6号酵母の本領発揮。
協会6号酵母発祥蔵が改良した新6号酵母「六號改」。
その特性を見事に活かしきった特別純米の秋味です。
5℃の冷蔵庫にて瓶囲いで熟成させました。
桃のような甘い上立ち香と、マスカットのような爽快感。
ジューシーでありながら、すっきりとした爽やかな味わいが魅力です。

蔵元から【201佐藤社長=談】
『六號ひやおろし』は、
熟成したときの旨味をより強く表現するために、
通常の『六號』よりも濃い口に仕上げて、
充実感をはかっています。
定番の『六號』も原酒ですが、
『ひやおろし』はやや濃厚仕込みにすることで、
爽やかな香味にボディを加えております。
11℃の熟成庫で育てました。
ちょうど良い香味になるよう、調整を行っていきたいと思います。
ご期待ください。

是非、ご賞味下さい!
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有馬嘉伸

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