しおらーめん 塩たいぜん@秋葉原

11/29はラーメン部活動。

しおらーめん 塩たいぜん@秋葉原

今までは「豚骨醤油ラーメン 太善」だったらしいのですが、
ここ最近、塩ラーメンの店にシフトチェンジしたらしいです。

しおらーめん ¥680(麺大盛り無料)

とてもオーソドックスな塩ラーメン。
スープは澄んでいて、魚介の風味。
一口すすると、旨味がタップリ。
いつまでもすすり続けていたくなるスープです。
麺は細麺なので、軽い食感。
ササササッ、とカラダに入っていきます。
薬味がたくさんあって、今回は焦がしネギとおろしニンニクを入れました。
どちらも元のスープの旨味を増幅してくれます。

次は何処に行こうかな・・・。

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!
スポンサーサイト

Tag:ラーメン  Trackback:0 comment:0 

刈穂 純米 シルキースノー

オススメ新入荷清酒のご紹介。

刈穂 純米 シルキースノー
1800ml ¥2800(税別)

契約栽培した酒造好適米「秋田酒こまち」を使って、秋田県オリジナル酵母で醸造。
上槽後速やかに瓶詰めし、
そのまま瓶貯蔵にて冷蔵倉庫にて時間をかけて貯蔵熟成されました。
スッキリとした飲み口の中に適度に熟成したキメ細やかな旨みが感じられます。
また、ほのかに醗酵由来のガス感も感じ、旨みを引き立てます。
冷やしておすすめの「シルキースノー・冬冷や酒」、
暖かいお部屋で冬の味覚とともにお楽しみください!
スッと入っていくカンジが女性にもオススメです。

是非ご賞味ください!
メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!

Tag:日本酒  Trackback:0 comment:0 

カベルネ・ド・ラルジョル 1996/ドメーヌ・ド・ラルジョル

店長秘蔵のレジェンドワインのご紹介。

カベルネ・ド・ラルジョル 1996/ドメーヌ・ド・ラルジョル ¥3600(税別)

当店の看板ワイナリーでもある「ドメーヌ・ド・ラルジョル」の
メインワイン、カベルネ・ド・ラルジョルの秘蔵版!
地下セラーでの長い眠りは“イケイケギャル”から“妖艶な淑女”へと変貌させました。
色・香り・風味・余韻、すべてがスケールアップされてます。

是非ご賞味ください!
メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!

Tag:ワイン  Trackback:0 comment:0 

浦霞 純米吟醸 寒風沢

オススメ新入荷清酒のご紹介。

浦霞 純米吟醸 寒風沢
720ml ¥1880(税別)

浦霞の醸造元「佐浦」。
その佐浦さんの地元・塩竈にある島の名前
「寒風沢」と名づけられたこのお酒。
寒風沢島で天水のみで育て上げた寒風沢島産ササニシキ100%で醸された純米吟醸。

穏やかな旨味をともなう爽やかな香り、
酸味と甘みのバランスのとれた純米吟醸です。 

すべてに専用箱が付いてますので、軽いギフトにのどうぞ。

是非ご賞味ください!
メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!

Tag:日本酒  Trackback:0 comment:0 

ラ・グロワール・ド・モンペール 2001/クロ・バガテル

店長秘蔵のレジェンドワインのご紹介。

ラ・グロワール・ド・モンペール 2001/クロ・バガテル ¥6500(税別)

このワインは、オーナーのリュックさん達のお父さんへの尊敬を表したもので、
「父の栄光」という意味だそうです。
特徴のある瓶の形は、肩が張ったたくましい男性をイメージしています。
2004年にそのお父さんがお亡くなりになったので、
「La Terre de Mon Père (ラ・テール・ド・モンペール)=父の大地」
というワイン名になりました。

非常に濃く、深い色調。黒イチゴ、こけもも等の黒い果実の甘く豊かな香りに、
ガリッグ、スパイスを感じるとても繊細で複雑な香り。
豊潤な味わいと密度が高くエレガントなタンニンは驚きです。
みごとに熟成されたシラー種のみが放つ、
深くまろやかな香りと味わい。
飲む数時間前にカラフェに移すか、朝のうちに抜栓しておくのがオススメ。
写ってませんが、キャップシールがロウなので、
剥がすのに少しだけ時間がかかります。

是非ご賞味ください!
メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!

Tag:ワイン  Trackback:0 comment:0 

店頭クリスマス化計画:リース編

無事ヌーボーも完売し、11月も残り一週間を切る頃、
店の飾りのクリスマス化が始まりました。
まずは店頭のリース。

15年以上使ってなくて、地下で眠っていたリースを復活させました。
僕としては
「まあ、それなりにボロいけど、これでもイケるんじゃないの?」と
そのまま使おうと思ってたのを、
恵美子さんが
「んな訳ないでしょ!こんな汚いの!!」とフルリペアを敢行。
全てのパーツをバラし、一つ一つ洗浄・再塗装、そして再構築。
オーナメントを買い足し、見事に完全復活。
ここまで生まれ変わったリース、今後はウチの看板となって活躍してね!

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!

Tag:日常  Trackback:0 comment:0 

麺や 金と黒@堀切

まさかの2日連続ラーメン部活動。
行けるときに行っとかないと、ってカンジになっちゃいました。

麺や 金と黒@堀切

オープン直後以来の再訪。
その時は(お店の売りではない?)豚骨醤油ラーメンを食べたので、
今回は屋号にもある「黒」を。

激辛黒ラーメン ¥750+大盛り¥100

辛さに4段階あって、
1.控えめ、2.普通(激辛)、3.大辛、4.超辛なので、
マスターに「普通で激辛なんですか?」と確認して、1の控えめで。
「1.控えめ」でも十分辛い!
あっという間に額から汗が吹き出て、顔中汗まみれ。
しかし、箸が止まらない!
まさに「旨辛」!
ビリビリ辛いだけじゃなく、旨味があります。
麺は太麺でガッツリ系、大きめの背脂がゴロゴロ浮いてます。
これはクセになります。
「ただ辛いだけの有名店」を崇め奉っているような方に是非食べてもらいたい!
寒くなるこれからが美味しいとき。

次回は「金の鶏そば」だな!

次は何処に行こう・・・。

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!

Tag:ラーメン  Trackback:0 comment:0 

乃の一@立石

今月2回目のラーメン部。
実はこの11月、結構色んなトコでオープンラッシュなのですが、
いかんせん週末の夜はお誘いが多くて、レギュラーの活動ができませんで・・・。

乃の一@立石

11/10にオープンしたばかりの新店。
鹿児島の名店で働いてた方がそれまでのスタイルをそのままに
我が町立石にて出店。

ラーメン(大)¥600+トッピング(チャーシュー・もやし)¥150

ズバリ「呑んだ後の〆に食べたいラーメン」。
とてもキレイな塩ラーメン。
スーーーっと入っていきます。
あまりに安いので、そのままだと素ラーメンなのか?と思い、
トッピングを注文しましたが、どうやらラーメンだけ注文してもチャーシューともやしは入ってました。
脂っ気は殆どありません。
上品な塩スープと焦がしネギがナイスハーモニー。
バラ肉のチャーシューは程よい食感で、サッパリしたこのラーメンに合ってます。
立石には今まで無かったスタイル。
聞けば、無化調だとか。
「サッパリ塩味」に振り切った方向で貫くのは、
個人的にはアリです。

次は何処に行こうかな・・・。

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!




Tag:ラーメン  Trackback:0 comment:0 

2016年のカレンダー

ヌーボーが解禁するや否や、2016年のカレンダーがやってきました。

これが来ると、もう今年もあっという間です。
さあ!気合入れ直して燃えてくぞー!

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!


Tag:日常  Trackback:0 comment:0 

2015年11月のワインサーキット・プレミアム

11/20はワインサーキット・プレミアムでした。
今回のテーマは昨日解禁したヌーボーにちなんで「ボージョレ」。

最初の2本。右から
①キュベ・パッション/クラブ・パッション・ド・ヴァン
③ブルイィ“キュベ・ラ・フォリィ”/J.M.ラフォレ

①のキュベ・パッションは
ガメイ種の良さが全面に出たワイン。
全てのワインを一通り飲んだ後、
コレを飲むとホッとします。
②のキュベ・ラ・フォリィは
スーパーピュアならではの味のふくよかさ。
コレ飲んでると「やっぱり自然派いいなぁ・・・」とシミジミ思います。

そしてお待ちかね、今年のヌーボー。右から
③ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボー/J.M.ラフォレ
④ボージョレ・ヴィラージュ・プリムール/コサール・エ・デコンブ

③のラフォレのヌーボーは
まさにフルーツボンバー!
果実爆弾炸裂です!
このヌーボーは旨い!!言うことナシ!!
④のコサール・エ・デコンブのヌーボーは
明けた瞬間は「やや閉じ気味?」と思いながらも、
時間の経過とともに本領を発揮。
正統派のスタイルです。

最後はキワモノ。
⑤ブルイィ“キュベ・プレステージ”/J.M.ラフォレ
⑥ボージョレ・ヴィラージユ・プリムール/フレデリック・コサール

⑤のキュベ・プレステージは
「ガメイを樽熟させた、禁断のボージョレ」。
禁断故の悩ましげな風味が皆さんを虜にしました。
⑥のフレデリック・コサールのヌーボーは2006年モノ。
タップリと熟成したヌーボーも良い物です!

次回は来年の1/15です。
お楽しみに!

「いせい」のfacebookページはコチラ。「いいね!」お願いいたします!


Tag:イベント  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

有馬嘉伸

Author:有馬嘉伸
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR