らーめん まる玉@両国

2/28のラーメン部活動。
夜は飲みのお誘いがあるので、昼の活動です。

らーめん まる玉@両国

以前から気にはなっていたものの、
(近所のキッチン南海両国店に行った時)
何年も行くタイミングを逃してました。
ようやくの訪店。

まる玉らーめん ¥680+替え玉¥100

ちょっと見、長浜ラーメンに見えます。
一口食べても細麺なので「長浜?」と思いきや、
食べ進めていくほどに、如実な違いに気づいていきます。
まず、スープは白湯ながら、豚骨感はありません。
鶏ガラと野菜の煮込みでしょう。
飲み口が軽いながらも、しっかりとした味わい。
具材のネギとあおさ(岩のりみたいなヤツ)が上手くマッチング。
豚骨の臭みが無い為、よ~く効いてます。
チャーシューもオリジナルの味付けがしてあり、レベル高いです。
一杯だけサラッと食べるもよし、
替え玉やトッピングでガッツリ食べるもよし、
ウチの近くにもこんな店出来ないかなぁ~。

次は何処に行こうかな・・・。

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ソアヴェ・クラシコ/コッフェレ

寒い夜の鍋物にオススメのワインのご紹介。

ソアヴェ・クラシコ/コッフェレ ¥2800(税別)

緑がかった麦わら色。
新鮮で繊細なアカシアのような白い花や、
甘苦いグレープフルーツやオレンジのような果実の香り。
味わいはフレッシュで程よい苦味を感じる辛口。
バランスも良く、余韻にガルガーネガの特徴である甘やかなアーモンドが感じられます。

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まんさくの花 特別純米 生原酒 直汲み

オススメ新入荷清酒のご紹介。

まんさくの花 特別純米 生原酒 直汲み
1800ml・・・¥2786(税別)
720ml・・・・¥1393(税別)

「直詰め」と言う手間隙掛かる方法で、
「搾りたて」の天然ガスのピチピチ感をそのまま封じ込めた、
新感覚の特別純米生原酒です。
フレッシュで瑞々しい旬の味わいが売り。

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エッゲンベルガー シルバーボトル

賞味期限間近の為、緊急値下げ!

エッゲンベルガー シルバーボトル
¥543→¥250!
(税別)

泣きの大出血大サービス!!
無くなり次第終了です。
お早目に!

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アルバラン/ムーラン・ド・ガサック

寒い夜の鍋物にオススメのワインのご紹介。

アルバラン/ムーラン・ド・ガサック ¥2250(税別)

「アルバラン」とは、南仏地方の古い伝説に登場する、高名な魔術師の名前。

香りは力強く、複雑。
完熟した果物のジャムに、ナッツやヴァニラの香りが馥郁と立ちあがります。
タンニンは繊細で、丸くコクがあり、ローストした風味が広がって、複雑な余韻。
構成があってバランスのいい味わい。
密度が高いタンニンは男性的で厳格な印象を与えます。

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鶴齢 特別純米 山田錦 生原酒

オススメ新入荷清酒のご紹介。

鶴齢 特別純米 山田錦 生原酒
1800ml・・・¥3200(税別)
720ml・・・・¥1600(税別)

全国市場で人気を集める「鶴齢」の看板商品といえる商品が、
この「茶色ラベルの特別純米」山田錦55%。
「鶴齢」の人気の秘訣は、ズバリ「味」です。
最近でこそ珍しく無くなった濃醇な新潟のお酒。
新潟県=淡麗辛口のイメージを変えたお酒が「鶴齢」と言っても過言ではありません。

まず一口目は繊細で柔らかな口当たり。
品の良い清楚な旨味と酸味を始めとする様々な味の要素が舌の上で輝きます。
程良い張りと膨らみがあり、舌の中心に揺るぎない芯が1本通っているような
ブレのない強さと生命力を感じます。

過去に雑誌で「純米酒の東の横綱」として紹介されたことがあり、
「鶴齢といえば茶色ラベル」と言われる程、「鶴齢」の代名詞のような商品です。

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フィエ・グリ/ジャッキー・プレス

寒い夜の鍋物にオススメのワインのご紹介。

フィエ・グリV.V./ジャッキー・プレス ¥2200(税別)

フィエ・グリとはソーヴィニヨン・ブラン種の祖先だと言われています。
現在栽培している生産者は非常に稀。
果皮は薄い紫色に色付くため、ワインの色調も他の白ワインより濃い目。
銀のような生き生きした輝きのある淡い黄色。
ナッツ類やシダ植物等の複雑な香り。
アタックは柔らかく、土壌から来る香ばしさ、レモンを想わせる上品な酸味、
品種から来るコクのあるリッチな味わいのバランスが見事に取れています。
数年の熟成が可能。

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長濱らーめん 道の豚@亀有

2/21のラーメン部活動。

長濱らーめん 道の豚@亀有

近くにある名店「つけ麺 道」の姉妹店。
なぜだか博多長浜ラーメンのスタイル。
・・・まんま「つけ麺 道 2号店」出せばいいのに・・・
と思うのはボクだけでしょうか?

黒らーめん ¥830+替え玉¥100

「白」と「黒」があったので、ここは「黒」で。
この「黒」はマー油となじませた、よりコクの深いタイプ。
麺の堅さは、店のオススメは「バリカタ」でしたが、
ここはいつもの通り「はりがね」で。
そして替え玉は「こなおとし」。
博多ラーメンの時はいつもこうです。
よくある博多ラーメンの動物臭さは全くなく、
マー油の深いコクが豚骨に見事にマッチしてます。
チャーシューは脂身多めのバラ肉。
普段なら脂身が多いと残しますが、このスープと一緒に食べると
甘味・旨味がでるんです。
丼中央のニンニクとゴマの薬味のよく効いてます。
「つけ麺 道」の系列だけあって、とても丁寧なお仕事。

次は何処に行こうかな・・・。

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リモコン

メインに使ってるブルーレイディスクレコーダーのリモコンを買い足しました。

元々、付属品で付いてるモノ(右側)を使ってたのですが、
丸々5年間使ったら、よく押す「ホーム」のボタンがおかしくなって、
7,8回押してようやく機能する、という状態がここ1年くらい続いたので。
しかし、新しく買い足したからといって、
元々使ってたモノが御役御免になった訳ではありません。
じつはこれのテレビとBDにサラウンドシステムを組んでまして、
音量調節は元々のリモコンで設定してしまってるのです。
「設定し直せば?」お思いの方もいらっしゃるでしょうが、
そのマニュアルがどこかにいってしまったのと、設定しなおす面倒くささの
両方で、当面は二つ同時に使います。
(音量調節のボタンは生きてるので)

仕事が終わって、風呂に入って、
そこで初めてイッパイいきながらの、テレビ・録画番組鑑賞がボクのオアシス。
これでストレスから解放されます。
ちなみに、被ってるビニールは暫くとらないでしょう。
またホコリが入ってボタンの感度は悪くなるのを防止するために。

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2016年2月のワインサーキット・プレミアム

2/19はワインサーキット・プレミアムでした。
本日のテーマは「ローヌ・ブラン&カベルネ・フラン」。
・・・完全に気まぐれですけど・・・。

まずは白3本。右から
①テール・ド・ソレイユ・ブラン/エステザルク
②コート・デュ・ローヌ・ブラン /ジャン・ダヴィッド
③コート・デュ・ローヌ・ブラン /ジュリエンヌ

①のテール・ド・ソレイユは
「The・ローヌ・ブラン」といった香り・風味。
滑らかにカラダに入っていきます。
キュっとひやして屋外で飲みたいワイン。
②と③は好みがハッキリ分かれてました。
②のジャン・ダヴィッドは
ジャンダヴィ節炸裂です。
フルーツのあとに来る清々しさ。
嫌みったらしい変なボリュームはなく、
極めてナチュラル。
③のジュリエンヌは
「偉大」という影が見え隠れする本格派。
後味にほのかな苦味がその象徴です。

そして赤。
ここからは「オール・カベルネ・フラン」です。
右から
③ブルグイユ“ラ・クードライエ”
④ブルグイユ“レ・カルティエ”
共にヤニック・アミロ

④のラ・クードライエは
質の高いカベルネ・フランの香り。
ミネラル感とフルーツ感が渾然一体です。
⑤のレ・カルティエは
さらに独特な風味をおびてます。
これもお好みが真っ二つに分かれました。

赤後半。右から
⑥シノン“リュイスリー”
⑦シノン“コトー・ド・ノワレ”
共にフィリップ・アリエ

⑥のリュイスリーは
飲み始めはこちらの評価が高かったです。
シルキーな口当たり、エレガントな風味。
⑦のコトー・ド・ノワレは
本格派ワインならではの、時間の使い方。
飲み始めて30分~1時間でその真価が発揮されます。
そうなってしまうと、ダレもがコレの虜です。

次回は3/18です。
お楽しみに!

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有馬嘉伸

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